母性 映画

う〜〜〜〜ん、 期待値大きかったかな〜〜

女子高生が自宅で自殺するという事件が発生。母親が発見者であることから、事件は話題になります。

教会の懺悔室に訪れたルミ子は、神父に娘とのことを話し始めます。

母親から深い愛情を受けて育てられたルミ子は、絵画教室をキッカケに、田所哲史と出会います。

ルミ子は当初、哲史の絵が嫌いでしたが、最愛の母親が哲史の絵を褒めたことから、哲史と交際を始めます。

3回目のデートでプロポーズを受けたルミ子は、哲史の両親と会いますが、哲史の母親はルミ子に冷たい態度を取ります。

これまで、大人に嫌われたことがなかったルミ子はショックを受けますが、ルミ子の母親は「あなたは太陽なのよ」と、ルミ子を励まします。

さらに、哲史の幼馴染である仁美から、ルミ子は結婚に関して反対されます。

ルミ子は哲史に「私とどんな家庭が作りたい?」と聞いた際、哲史から「明るい家庭」と答えが返ってきたことで「母親と同じ価値観」であると確信し、ルミ子は哲史との結婚を決意します。

それから、ルミ子と哲史は森の中にある一軒家で暮らすようになります。

ルミ子がどんなに料理や家事を頑張っても、哲史は褒めてくれません。

ですが母親は褒めてくれるため、ルミ子はさらに頑張るようになります。

ある日、急な吐き気に襲われたルミ子は、自身が妊娠していることを知ります。

 

見る人によって評価は変わるんかな〜〜とゆうのが特に現れる作品かなと!

印象的にはとりあえず女性の強さが目立つ!!狂気も目立つ!!

それに逃げたくなる男、、

いろんな考察をさせてくれます、ルミ子のセリフや清佳の行動など、、

子供部屋もそうですね〜〜こうゆうことを事前に知りながら観るのもありかなと思う!!

 

今日の1ツブと感想

モスバーガーのモスは「Mountain(山)」「ocean(海)」「sun(太陽)」 の頭文字をとったもの。

その頭文字の真意は????

ヴァイオレットエヴァーガーデン 劇場版 

感動 鮮明 音楽 心洗われます、、、、

 

戦時中、戦うための道具として生きてきた、感情を持たない少女ヴァイオレット。大陸を南北に分断した大戦は終結し、戦地で傷ついたヴァイオレットがベッドの上で目を覚ますと、砲弾をうけた両腕は義手に替わっていた。

彼女の心に残されたのは、戦場の記憶と上官であるギルベルト・ブーゲンビリア少佐が最後に告げた“ある言葉”だけ――。そんな時、元陸軍中佐のクラウディア・ホッジンズが迎えにやってくる。ホッジンズとともに、南部の港町・ライデンシャフトリヒの首都、ライデンを訪れたヴァイオレットは、手紙を代筆する仕事「自動手記人形」として働くことになる。

――あいしてるってなんですか? かつて自分に愛を教え、与えようとしてくれた、大切な人。会いたくても会えない。永遠に。手を離してしまった、大切な大切なあの人。代筆業に従事する彼女の名は、「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」。人々に深い、深い傷を負わせた戦争が終結して数年が経った。世界が少しずつ平穏を取り戻し、新しい技術の開発によって生活は変わり、人々が前を向いて進んでいこうとしているとき。ヴァイオレット・エヴァーガーデンは、大切な人への想いを抱えながら、その人がいない、この世界で生きていこうとしていた。そんなある日、一通の手紙が見つかる……。

 

 

最近はLINEも普及して字を書くことがなくなりつつありますね!!

現にこれもパソコンで打ち込んでいるので笑

恥ずかしながら初見でアニメも見てなかったことに今となっては少し悔しさが、、でも楽しめるとゆうか感動させてくれました!!

個人的にユリス関連が一番グッときたかな。。手紙の大事だけど直接の声がね!!

まだちゃんとわからない弟さんにも、、、

 

 

今日の1ツブと感想

日本で1日に切られる髪の長さは火星までの距離と同じ。

どうやって調べたか教えてちょ!!

ある男 映画

妻夫木聡 安藤サクラ 窪田正孝 他豪華キャスト!!もったいないくらい!!!

 

映画化もされた「マチネの終わりに」などで知られる平野啓一郎の小説を映画化。死後に別人と判明した男の身元調査を依頼された弁護士が、他人として生きた男の真実を追う。監督は『蜜蜂と遠雷』などの石川慶、脚本は『マイ・バック・ページ』などの向井康介が担当。主人公を石川監督作『愚行録』などの妻夫木聡、彼に調査を依頼する女性を『百円の恋』などの安藤サクラ、彼女の亡き夫を『初恋』などの窪田正孝が演じるほか、眞島秀和、仲野太賀、真木よう子柄本明らが共演する。

弁護士の城戸章良(妻夫木聡)は、かつての依頼者である谷口里枝(安藤サクラ)から亡き夫・大祐(窪田正孝)の身元調査を依頼される。離婚歴のある彼女は子供と共に戻った故郷で大祐と出会い、彼と再婚して幸せな家庭を築いていたが、大祐が不慮の事故で急死。その法要で、疎遠になっていた大祐の兄・恭一(眞島秀和)が遺影を見て大祐ではないと告げたことで、夫が全くの別人であることが判明したのだった。章良は大祐と称していた男の素性を追う中、他人として生きた男への複雑な思いを募らせていく。

 

実際観にいきましたが、よくわからないのもありネタバレで見ると深い深い作品!!

ほんならある程度知って見に行ったほうが面白いんやろか??

にしてもこのクラスの俳優さんたちは違和感ないな!!(小籔さんはスパイスとして)

今振り返ると印象に残っているのは柄本明さんのシーンかな!

こうやって振り返って一番に思い出させる俳優がえんやろな〜!!

眞島秀和さんのちょい憎たらしい役も気になったな〜〜!

ってことでぜひにと

 

今日の1ツブと感想

訓読みの「訓」は音読み。

揚げ足〜〜〜〜!

あなたの番です 劇場版 (地上波)

初めて見たけど、、、なにこれ???笑 現実じゃないからええか

 

菜奈と翔太が“キウンクエ蔵前”に引っ越したあの日。もしも、マンションの住民会に出席したのが、菜奈ではなく、翔太だったら。そして交換殺人ゲームが始まらなかったとしたら。平穏な日々をおくる菜奈と翔太は、引っ越して2年後、晴れて結婚する。住民会を通じて仲良くなったマンションの住人たちを招待して船上ウェディングパーティーを開催することに。幸せいっぱいの菜奈と翔太と住人たちを乗せて出港するクルーズ船。そして起こる、連続殺人。逃げ場のない船上で、一人、また一人と殺されていく。謎解きに乗り出す、菜奈と翔太と住人たち。だがそこには、思わぬ殺意が交錯していた……。

 

総評するなら、、秋元康さんだから西野七瀬が結局は中心になるわな!

ミステリーやらバラエティーやらいろんな要素を取り入れてごちゃ混ぜにした感じ、、、良くも悪くも見終わった後に思い返したら、榎本早苗のバタフライ、黒島沙和のとんでもないとこの死(あそこまでやるのがすごい)、田宮淳一郎のぶっ飛び笑

パラレルワールドやからなんでもありか笑

にしても豪華キャストプラスバーター感も匂う、、、

約3時間の映画やけど、、いらんとこもたくさんあったな〜伏線もいるからしょうがないけど、、ましてや住人いっぱい出さなあかんしな!!

映画館で観なくてもよかったかな??

ほんで今日の投稿の時には

劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン

何も知らないから楽しみだ!!

 

今日の1ツブと感想

フランスのパティシエが1番美味しいと思う日本のお菓子はコアラのマーチ

どこから聞いたん???

 

エルピス 4話

さあさあ炎上していこうぜーーーーー!!!!

 

恵那(長澤まさみ)の画策により、被害者遺族ら事件関係者にインタビューした映像が『フライデーボンボン』で放送された。拓朗(眞栄田郷敦)すら知らなかった恵那の“奇襲”に、村井(岡部たかし)たちスタッフはぼうぜん。オンエア後、放送不適切と判断されたVTRを独断で流した恵那は、名越(近藤公園)から厳しい叱責(しっせき)を受ける。一方で、特集への反響は想像以上に大きなものとなっていく…。

恵那たちが次に着目したのは、犯人逮捕の決め手にもなった重大な目撃証言。事件当時、目撃者の西澤正は、「男が慌てたように山道から駆け降りてきて、自転車で立ち去る様子を見た」と証言したが、恵那らが申し込んだ取材にはかたくなに応じようとせず、拓朗は西澤の言葉にどこかうさんくささを感じる。そして、証言がうそなら再審もあり得るはずだと息巻くが、そこには“開かずの扉”と呼ばれる司法の高い壁が…。

 

話は逸れるが、岡部さんと郷敦君の過去の話のやり取り、あるあるやる方かやられる方か無関係でほっとくか、、、、

勇気を持ってのやり取りや出演、、どんどん話題になっていく反面でかい権力も、、

もうちょいじっくりみよ!!

ほんでちょっとしたスパイスの長澤まさみ鈴木亮平の、、、

 

今日の1ツブと感想

バスケットボールは昔50人対50人でやっていた。

映像見せぇーーーー笑

 

エルピス 3話

元彼に甘える、、、、、まあまあ、、頼るのがそこだけやからか、、、

 

恵那(長澤まさみ)は、一刻も早く松本良夫死刑囚(片岡正二郎)の冤罪(えんざい)を証明しなければと焦りを募らせる。そんななか、弁護士の木村(六角精児)から新聞記者の笹岡まゆみ(池津祥子)を紹介された恵那と拓朗(眞栄田郷敦)は、新聞社が保有する当時の事件資料を手に入れることに成功。まゆみは政治部の記者だが、聞けば、一連の殺人事件の現場となった八頭尾山に思い入れがあり、事件について個人的に調べたところ、真犯人による犯行の可能性に行きついたという。

強力な助っ人の登場に勢いづいた恵那は、早速、資料をもとに12年前に事件の捜査に関わった八飛署の刑事・平川勉を訪ねる。しかし平川は、すでに最高裁で判決が下されていることを理由に、「犯人は松本で間違いない」の一点張り。実際に取り調べを行った刑事にも話を聞こうとするが、すでに退職して所在は不明だった。

ところが2週間後、拓朗が思わぬ方法で居場所を突き止め、恵那は松本の自供を引き出したとされる山下守元警部にインタビューを敢行。核心をつく質問に、どこか歯切れの悪い返答をする山下の様子を見て、恵那は当時の取り調べに、ある疑念を抱く。そして、撮影した映像を拓朗と編集していると、編集室のドア越しに、斎藤(鈴木亮平)が中の様子をうかがっていて…。

 

今回は池津祥子さんのインパクトよ!! 若干、、友近さんでもありか???笑

空気読めなさがたまにはファインプレーよ!!揚げ足をとるとことか、、

これを見ると生きるのは多少の我慢がいるのかな〜〜と

 

今日の1ツブと感想


中華料理の「天津飯」「エビチリ」は日本で考案された料理。

 

無性に食べたくなります、、

 

七人の秘書 スペシャル

今更やけど映画(もうおわってる??笑)の前の地上波 悪を成敗!

 

目立たぬことこそ黒子の極意。ボスや組織を支える名もなき秘書たちが裏の仕事で悪を一掃してきたのは、はや2年前の話…。そして2年後――七人の秘書たちはそれぞれの道を歩んでいた。
 司法書士としての顔を持つ萬敬太郎(江口洋介)の紹介で、鴨志田製作所の社長・鴨志田寿(伊武雅刀)の秘書を務める望月千代(木村文乃)は、会社の経営状態が悪化していることを知る。
 そんな中、鴨志田製作所が自慢の技術力で開発した部品に、業績を伸ばしている企業・日本ヘロンズソリューションの社長・白崎幸司(玉置玲央)が興味を示す。部品を使ってもらえそうだという期待が高まり、社員一同ほっとしたのもつかの間、契約は白紙に…。資金繰りに奔走する鴨志田は、参加したオンラインサロンで、高配当が保証される未公開の株情報を得る。なんとか資金を工面し、一縷の望みをかけて投資した鴨志田だが、突然証券会社と連絡が取れなくなってしまう…。
 ショックのあまり倒れた鴨志田が運び込まれた病院で、千代は朴四朗《パク・サラン》(シム・ウンギョン)と再会する。サランをはじめ、仲間たちが自分の道を歩んでいることを知る千代は、たまたま鴨志田がだまされたことを知ったサランに、萬やほかの仲間たちには黙っていてほしいと口止めするのだが…?
 千代は、精神的に追い込まれた鴨志田とともにラーメン萬へ。すると休業中のはずの店に明かりが…。中に入ると、そこには照井七菜(広瀬アリス)、長谷不二子(菜々緒)、サラン、風間三和(大島優子)、鰐淵五月(室井滋)、そして萬の姿が! ようやく重い口を開いた鴨志田の話を聞いた七人は、世界的な経営者も参加していたというオンラインサロンが、組織的な詐欺グループの犯罪だと確信する。ほかにも多くの被害者がいるに違いないと考えた七人は、悪を成敗するための活動を再び開始することに! まずは、それぞれの得意分野で情報収集し、詐欺グループのメンバー全員を割り出すことにするのだが…?
 散り散りになっていた七人が再集結。悪どいボスを懲らしめるための秘密の物語が、再び幕を開ける―。

 

七人の秘書

 

伊武雅刀さんがまさかの被害者役!! どっちでもこなすまさにバイプレイヤー!!

でもこうゆう悪役の取り巻きの人たちはほんまにやられるよな〜〜、ドラマやからしゃーないけどリアル感が下がると、、わいは思いましたとさ

あとシム・ウンギョンの役回りは羨ましいパソコン能力!!

あとリアルな顔の被り物のいろいろシーンがあったけどかなり無理があったような、、、笑 わからんもんかな〜〜

 

今日の1粒と感想

チゲ鍋のチゲは辛いという意味ではなく鍋と言う意味。つまり鍋鍋。

誰考えたん??